1.息き息き長寿体操の普及発展による自律神経系機能活動バランスを   整える。

2.健康講話と癒しの実施とグループ対話の奨励と普及。

3.練功十八法を健康体操として位置づけて、3つの事業イベントとして、木
  曜会・講習会(研修会)・研究会を開催して普及に努めています。

4.癒しと健康づくりのために練功十八法を出張指導する。













2つの事業を具体的に展開しています。
一つは、現代の生活習慣病を予防することと、加齢によるボケの発症年齢時期を先に伸ばすことです。
さらに二つめは、練功十八法を健康体操として捉え、その体操の普及発展に努力するために、各種の練功による健康づくりに必要な指導資格を授与することです。
下図のように、練功普及指導員(インストラクター)、練功健康指導士(リーダー)、 六調健康指導師(マスター)を養成しています。

こうした2つの協会活動において、非営利活動法人としての4つの健康効果を事業によって展開しています。