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 13期2回講習会(12月11日、12日、後段)盛大に終了
後段の第2節のバランス機能の動作などを楽しく、そして教科書どうりに習得しました。会場が初めての池上会館であったために、最初は戸惑いも見られましたが、10名の講師の丁寧な指導によって後段動作がめきめきと上達していきまた。

2010年
 13期3回(2月26日、27日)益気功の講習会が終了、53名の参加者


益気功は呼吸体操の真髄であり、自律神経系活動バランスのうちの副交感神経活動を促進し、高齢者の癒やしづくりに役立つ体操です。53名の参加者がつどい、練功十八法指導者としての資質を陶冶した。そして早くインストラクターの資格を得ようと努力した。
第4回六調健康づくり祭りが開催されました         
11月14日(土)六調練功健康づくり祭りが開催されました。練功十八法を中心とした日頃の練習効果を六調健康づくり大会において表演技しました。午前は関東地域を中心に13グループが日頃の練習効果を披露しました。午後は伝統体操を中心に健康講話が開かれました。大盛況で約200名の参加がありました。来年の出会いを誓い合いながら散会しました。
場所:川崎市産業振興会館 一階ホール
日時:平成21年11月14日(土) 9時半より16時半
2009年
<10月30・31日 第13期1回目普及指導員研修・講習会(前段)終了>    
今回の参加者は58名を数えました。練功が一般化し特に高齢者に普及していることを示しています。会員の練功普及活動の成果かと思えます。また医療機構の助成金による講習会の各地開催が練功普及に拍車をかけたようにも思えますが、練功を「健康体操」として位置付けと腹式呼吸の効果を再確認しました。また初めての参加者が12名にものぼり、今後の精進が期待されました。

 2009年
 <8月28・29日 第12期3回目普及指導員講習会(益気功)終了>    

今回の参加者は68名を数えて今までに最高の人数でした。練功が全国に普及しつつあることを示しています。募集人数を50名に限定したにもかかわらず、これだけの多人数が参加したことは、本協会の練功普及活動の成果かと思えます。
また助成金による講習会の開催が練功普及に拍車をかけたようにも思えますが、練功を「健康体操」として位置付けたことを再確認しました。


大田文化の森において「公認指導員」の賞状授与式が行われた。中国上海練功十八法協会認定の10名の指導員が誕生しました。
日本において中国上海の練功十八法協会認定の「免状」が取得できるのは、本協会のみの推薦によるもので、他の団体には見られない特別な関係である。大いに利用すべき資格取得である。
2009年
<公認指導員が新たに10名誕生しました。> 
上海練功十八法協会認定の『公認指導員』の資格得のために契約書の取り交わし練功3段の動作を撮影した後、DVDを上海に送付しました。上海にて審査を受けています。応募者は10名のリーダーです。